全国福祉強化キャンペーン

滋賀県労福協では、毎年10~12月を強化期間として、共に運動する事業団体や地域の労福協、全国の労福協と連携し、『全国福祉強化キャンペーン』を実施しています。
キャンペーンでは、社会的課題の解決を目指し、全国統一行動(ミニマム行動)と新たな挑戦(チャレンジ行動)の2つの柱のもと、滋賀県労福協独自の重点テーマも設定して様々な取り組みを展開しています。
キャンペーンでは、社会的課題の解決を目指し、全国統一行動(ミニマム行動)と新たな挑戦(チャレンジ行動)の2つの柱のもと、滋賀県労福協独自の重点テーマも設定して様々な取り組みを展開しています。
〈全国福祉強化キャンペーン〉活動状況・報告
2025年 10月~12月 各地区で「福祉強化キャンペーン」を実施しました🍀
2025-12-11
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11月23日(日・勤労感謝の日)「第45回労福協まつり」を開催しました🎉
2025-11-23
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全国福祉強化キャンペーン💓第45回労福協まつり開催💓
大津地区労働者福祉協議会は、加盟組合および各事業団体と連携し、大津地区の労働者、会員様や地域社会などとのコミュニケーションを大切にしながら「福祉はひとつ」という労福協の理念のもと「自主福祉活動」を進めています🍀
今年も大津京にある「ブランチ大津京[の三角広場にて、大津地区労福協主催の『労福協まつり🎉』を開催しました😊
労福協ももちろん参画🎈よいお天気の中、多くのお客様でとっても賑わいました~🌸
屋台のポップコーンや、フランクフルト・わたがしなどなど〜🍭
遊びコーナーの輪投げやヨーヨーつり🎈そして、エアーくじ🌸
無料のけん玉検定コーナーでは続々と大人も子どももチャレンジくれました💓
皆さん、ご来場ありがとうございました🙏
また、大津地区福祉協議会の街頭行動としてノベルティグッズの配布も行いました💓多くの方々に受け取っていただき、労福協の活動を知っていただいくきっかけになったと思います🍀
ご協力ありがとうございました🙏
2025年「福祉強化キャンペーン」街頭行動を県内各地で実施します‼
2025-10-30
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2025年 全国福祉強化キャンペーン
「労働者福祉協議会とは」「労働者福祉運動」「福祉(しあわせ)の向上」を
皆さまにより一層理解していただくため、滋賀県内9地区の労福協にて
街頭行動を実施いたします😊
【2025全国福祉強化キャンペーン】期間:10月~12月💓
当日はオレンジ色のパーカーを着用した労福協メンバーがティッシュ配布などを行います💓
LINE・インスタグラム等でも情報発信しています🛜
登録&フォローもよろしくお願いします🌸



2023年度も福祉強化キャンペーンの一環で、各地区労福協にて街頭行動を実施しました!
2023-11-15
2023年度も福祉強化キャンペーンの一環で、各地区労福協にて街頭行動を実施しました!
本年度の福祉強化キャンペーンは、①ポストコロナ社会を見据え、対面とリモートのベストミックスを追求しながらすそ野を広げる活動を展開すること、②世代を超えてつながり合う新しい取り組みにチャレンジし、労福協運動の存在意義を高めていくことを目的に実施しています。また、全国共通テーマを、1、「労働者福祉運動で、‘共助の輪’を地域に広げよう!」2、「生活・就労支援を地域のネットワークで支えよう!」とし、『今こそ、労福協の力を。』を合言葉に掲げ展開しています。
滋賀県労福協では、『つなぐ(役割)』『つながる(運動)』『地域』をキーワードに、労福協活動や事業団体の周知・認知度向上を図るため、各地区労福協やくらしサポートしがを中心に街頭行動を実施しました。
本年度は主要駅のみならず、地域の方が足を運びやすいスーパーの一画をお借りしながら実施する地域も見られ、趣向を凝らした内容となりました。地域の方とお話し笑顔が溢れるスタッフの姿や、歩み寄ってお話くださる女性の方、配付物を手にとって興味深く確認してくれる高校生の姿など大変印象深い光景も多くありました。
今後も地域の多様な組織や団体、住民の方等とのつながりを広げ、「福祉はひとつ」の精神によって培ったコーディネーターとしての『つなぐ』役割から『つながる』運動へと、主体性をもった新たな創造をもって自主福祉運動を展開していきたいと思います。みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。
今後も地域の多様な組織や団体、住民の方等とのつながりを広げ、「福祉はひとつ」の精神によって培ったコーディネーターとしての『つなぐ』役割から『つながる』運動へと、主体性をもった新たな創造をもって自主福祉運動を展開していきたいと思います。みなさまのご協力をよろしくお願いいたします。
2022年度 9地区労福協と協同し、2022年度福祉強化キャンペーンに取り組みました!
2022-11-30
2022年度 9地区労福協と協同し、2022年度福祉強化キャンペーンに取り組みました!
2022年度の福祉強化キャンペーンは、地域活動を通して、労働者自主福祉運動の社会的存在を高め“共助の輪”を地域に広げることを目的に、「今こそ、労福協の力を。」を合言葉に掲げ全国一斉に取り組みを進めました。
本年度の全国共通重点活動は、①ミニマム行動(全国統一行動)と②チャレンジ行動です。
重点活動を基軸に、滋賀県労福協では、地区労福協・くらしサポートセンターしが地区センターと連携し、新しく「フードドライブ事業」と「ヤングケアラーの問題」に取り組みました。(ヤングケアラー講演会はコロナ感染拡大により中止)
フードドライブ事業では、地区労福協とくらしサポートセンターしがとの協同事業として、地域の社会福祉協議会とも連携しながら、地域の福祉団体や施設、子ども食堂等へお届けする等、それぞれの地区の特性に応じた取り組みを展開しました!
その他、各地区での街頭行動をはじめとし、子ども食堂フェスタへのボランティア、NPO法人喜里が実施する「難病応援センター」開設に向けての支援(クラウドファンディングの周知やエール基金の助成等)、奨学金問題に関するガイドブック『もう悩まないで。奨学金返済Q&A』を活用した勉強会や、防災減災をテーマにした生活応援セミナーを実施しました。
労働者自主福祉運動を通して、これまでに培ったつながりと新たなつながりを掛け合わせ、地域に根差した活動の輪を拡げていきたいと思います
本年度の全国共通重点活動は、①ミニマム行動(全国統一行動)と②チャレンジ行動です。
重点活動を基軸に、滋賀県労福協では、地区労福協・くらしサポートセンターしが地区センターと連携し、新しく「フードドライブ事業」と「ヤングケアラーの問題」に取り組みました。(ヤングケアラー講演会はコロナ感染拡大により中止)
フードドライブ事業では、地区労福協とくらしサポートセンターしがとの協同事業として、地域の社会福祉協議会とも連携しながら、地域の福祉団体や施設、子ども食堂等へお届けする等、それぞれの地区の特性に応じた取り組みを展開しました!
その他、各地区での街頭行動をはじめとし、子ども食堂フェスタへのボランティア、NPO法人喜里が実施する「難病応援センター」開設に向けての支援(クラウドファンディングの周知やエール基金の助成等)、奨学金問題に関するガイドブック『もう悩まないで。奨学金返済Q&A』を活用した勉強会や、防災減災をテーマにした生活応援セミナーを実施しました。
労働者自主福祉運動を通して、これまでに培ったつながりと新たなつながりを掛け合わせ、地域に根差した活動の輪を拡げていきたいと思います

























