【最新】労福協の活動報告 一覧
2023年11月「中央労福協第66回定期総会」が開催されました!
2023-11-22
2023年11月「中央労福協第66回定期総会」が開催されました!
2023年11月22日連合会館において、中央労福協第66回定期総会が開催されました。
本総会はHybird方式で開催され、滋賀県労福協からは、代議員として山本専務理事が会場出席、奥田事務局長がWeb出席で参加をしました。
総会冒頭では中央労福協芳野友子会長より、「昨今の物価高の影響は生活者を直撃しており、子ども食堂に代表されるように、地域に寄り添った直接的な支援を行う活動が今後ますます必要とされる。共助の輪の拡大に向け、それぞれの立場で取り組みをすすめていただきたい」「中央労福協としても、行政やこれまで接点の少なかったNPO、若者をはじめとする多様な世代などとの連携・協働に向けて、知恵を絞っていきたい」(※海外出張中のためビデオメッセージ)との挨拶がありました。
また、議案審議では、①2022~2023年度活動報告、②2023年度会計決算報告・同会計監査報告・同一般会計収支差額処分(案)、③2024~2025年度活動方針(案)、④2024年度予算(案)の議案が承認されるとともに、⑤役員改選では、2024・2025年度においても引き続き、芳野会長、南部事務局長体制で執行することが承認されました。
滋賀県労福協としても、中央労福協の方針のもと、これまで以上に多様な団体や地域住民との「つなぐ・つながる」を意識し、会員団体や関係団体と連携した活動を推進していくべきであると、改めて認識をした総会となりました。
本総会はHybird方式で開催され、滋賀県労福協からは、代議員として山本専務理事が会場出席、奥田事務局長がWeb出席で参加をしました。
総会冒頭では中央労福協芳野友子会長より、「昨今の物価高の影響は生活者を直撃しており、子ども食堂に代表されるように、地域に寄り添った直接的な支援を行う活動が今後ますます必要とされる。共助の輪の拡大に向け、それぞれの立場で取り組みをすすめていただきたい」「中央労福協としても、行政やこれまで接点の少なかったNPO、若者をはじめとする多様な世代などとの連携・協働に向けて、知恵を絞っていきたい」(※海外出張中のためビデオメッセージ)との挨拶がありました。
また、議案審議では、①2022~2023年度活動報告、②2023年度会計決算報告・同会計監査報告・同一般会計収支差額処分(案)、③2024~2025年度活動方針(案)、④2024年度予算(案)の議案が承認されるとともに、⑤役員改選では、2024・2025年度においても引き続き、芳野会長、南部事務局長体制で執行することが承認されました。
滋賀県労福協としても、中央労福協の方針のもと、これまで以上に多様な団体や地域住民との「つなぐ・つながる」を意識し、会員団体や関係団体と連携した活動を推進していくべきであると、改めて認識をした総会となりました。




